まちなか交流シネマズ

ドキュメンタリーなど社会性のある映画を視聴し、その前後に設ける「話合い」や「講演」などのプログラムを通じて、小山に大切な事柄を拾い上げ、話し合うための催事で、おやま~るの自主事業です。上映委員には登録団体内外からどなたでも参加でき、ポスターなども含めて広報を推進し、当日の実行と成功を図ります。
第3期から第5期にかけのシリーズ「映画でぼくらのまちを観るの会」では、北関東の交差点ともいえる小山を見つめる事を題材にしたシリーズ構成が行われました。

  • 第8期拡大版 ワーカーズ被災地に起(た)つ(平成31年予定)
  • 第7期 さとに来たらええやん(平成30年10月)
  • 第6期 ザ・トゥルー・コスト(平成30年5月)
  • 番外2 コスタリカの奇跡(平成30年3月)
    • まちなか交流シネマズの実行委員の有志で企画する映画の上映と話し合いの場です。
    • 3~5期のシリーズ「僕らのまちを観るの会」とは別のテーマでの実施でした。
  • 第5期 台北カフェストーリー(平成30年1月)
    • シリーズ「映画でぼくらのまちを観るの会」2期
    • 映画「台北カフェストーリー」を手掛かりに、間に小山市内でも代表的なカフェの1つと名高い「CafeFUJINUMA」を営む藤沼さんをお招きし、街に欠かせない物語とは、を題材に話合いました。
  • 番外 ザ・テノール(平成29年12月)
  • 第4期 神様、仏様、オヤジ様。(平成29年10月)
  • 第3期 HAFUハーフ(平成29年6月)
    • シリーズ 「映画でぼくらのまちを観るの会」1期
    • 昨年度から準備してきた「まちなか交流シネマズ」第3期の当日です。40名近くの参加を得て、2本の上映とワークショップと語り合う会とを、たっぷり6時間、賑やかに開催しました。
  • 第2期  神様、仏様、オヤジ様。(平成28年10月)
  • 第1期 さあ のはらへ行こう!(平成28年1月)